皆様の良き相談相手として中医学を研鑽しその知識の普及に努めております

活動の歴史

日本中医薬研究会の歩み

1986年

1986年11月に中国・北京で創立大会を開催し、日本中医薬研究会が誕生いたしました。

1987年

1月1日に本格的に日本中医薬研究会が発足いたしました。
中医学でいう「賢」<生命の源>を補う事が、高齢社会に向かう日本では重要であると考え、国民にその意義を訴える「抗老防衰キャンペーン」を全国的に展開。全国39会場で1万3千人の参加者を集めました。

1988年

4月から10月にかけて、奈良で開催された「なら・シルクロード博」に出店いたしました。また、6月には第1回全国大会を京都で開催いたしました。

1988年から2000年まで

2010年

20150909035月、ドライシンドロームの学術シンポジウムを開催。9月、第十二回全国大会をヒルトン福岡シーホークにて開催。学術講演としまして藤原道弘先生(福岡大学・副学長)、横澤隆子先生(富山大学・客員教授)、猪越恭也先生(日本中医薬研究会・顧問) ※肩書きは当時 をお呼びしました。

 

2011年

20150909042月、冠元顆粒発売20周年記念事業としまして成都研修を行いました。

5月、学術シンポジウム~補腎と活血の全てを知りお店に活かそう!~を開催しました。

9月、がんばろう復興大会を横浜ロイヤルパークホテルにて開催。栗原クリニック院長・栗原毅先生をお呼びしました。

 

2015年

2015092401

9月、第十四回全国大会を神戸のポートピアホテルにて開催しました。学術講演としまして第一部では陳志清先生、楊達先生をお呼びしました。第二部では会員店より松本比菜先生、泉総英先生、倉田綾子先生が店頭でのアドバイスを発表されました。

 

 

 

 

イベント案内

  • 女性のための漢方レッスンin大阪終了しています

会員ログイン

ログインしていません。

研究会会員様募集中

  • 中医薬研究会会員募集中
  • メルマガ会員募集中